耳鼻咽喉科領域のVRMLモデル


  耳、鼻、のどの耳鼻咽喉科領域の各器官の位置関係は、複雑で分かりにくいものです。
ここではその理解の助けになればと思い、大まかなVRMLモデルを作ってみました。お役立て下さい。
  VRML(Virtual Reality Modeling Language)は3次元仮想空間を作るための言語で、ネットスケープ(Ver3.0以上)に組み込まれています。
  インターネットエクスプローラでうまく表示できないときは、こちらでVRMLブラウザをダウンロードして下さい。
耳鼻咽喉科領域のVRML
 頭部(初めに)
 透視した頭部
  参照
    耳の図説
    副鼻腔の図説
    鼻の図説
    咽喉頭の図説
  ナビゲーションバーの使用方法 (ネットスケープ Ver3)
 walkを選択して、上へ左ドラッグ → 近づきます
 walkを選択して、下へ左ドラッグ → 離れます
 spinを選択して、左ドラック → マウスの方向へ回転します
 lookを選択して、左ドラック → マウスの方向を見ます
 slideを選択して、左ドラック → マウスの方向へ視点を動かします
 pointを選択して、左クリック → クリックされた場所へ近づきます
 lampをクリック → 照明の設定を変えます
 viewをクリック → 最初の位置に戻します
 ?をクリック → ヘルプを表示します
その他いろいろと試して下さい
1997.9.25.より  (河合 真)