前々回の雑記の続きである。つまりWindowsでのビットマップイメージ表示プログラミング関連だ。
前々回でStretchDIBits()APIのiUsage引数について「後に語る」と書いたが、今宵はその時であるぞよ。
と、思ったがやはり時間が無い…。