ニョーボは使い慣れたK100Dに300mmをつけてロングショット対応、私はK-xに当初は18-55mmをつけていたのですが、長さが足りず、急遽24-90mmに付け替えて、近距離対応とすることとしました。
この構成で、レンズの付け替えに神経を使うことなく、観覧、写真撮影に臨むことができたのですが、やはり借り物のカメラは使い勝手がわからずちょっと苦労したことも事実。特に、K-xはバッテリとの相性にクセがあるようで、肝心なときにバッテリ切れを誤検出してしまい、あわててしまいました。
しかし、もう一台、デジカメが欲しいところですが、大蔵大臣の財布の紐が固く、、、、
五月連休直前に、不注意で額をきってしまい、数針縫う怪我をしたのですが、抜糸後に脅威の治癒力?で回復しつつあります。
今回、びっくりしたのが縫合後につけた絆創膏で、湿式?といったもので、体液?らしきものがたまっている状態になるものを使われたもの。医者が言うには、自然に有する治癒力をアシストするようなもので、傷口は洗ってきれいにすればいいなど、今までの感覚とはかなり異なる治療だったこと。
治癒が早いのも、そのためとも思いますが、目から鱗状態です。
# しかし、Webサイトを見ると既に在庫限りとか、、、
これまでは、底にヒーターのある、俗に言うマイコン炊飯ジャーだったのですが、今回はIH炊飯ジャーにバージョンアップ。しかし、世の中はもっと進んでいるようですが、、、、
炊き上がりですが、水加減がビミョーなようで、数度炊いてもちょっと固めかな?という感じ。ただし、べたついた感じがなく、一粒一粒がパラパラした感じなのは、ワタシとしては新しい食感? 大事に使いたいと思います。
こうなると、最新式のおいしいご飯が炊けるヤツを期待しているのですが、ニョーボの出した条件が、
予算2万以内
容量5.5合
といったもの。
さあ、条件に合致したものがあるかどうか。
しかし、バージョンアップ後に表示されるメッセージには、
iOS3.x用は、今回が最後のバージョンアップだよ
といった趣旨の内容が。こうなると、ワタシの初代いPodTouchもそろそろお払い箱でしょうか?
そういえば、最近、口腔周りにあまり気を使っていないな、、、という風に反省し、早速使うことにしてみたのですが、やはりオリジナルは相当刺激が強く、なれないとつらいものがあるような気が。
1月頃にも行ったのですが、その際、青梅線の電車のドアはボタンを押して開閉するようになっていたので、これは冬季だからだろうと思っていたのですが、そうではないようです。先日は、桜の咲いている陽気のいい日だったのですが、その際もボタンによる開閉の運用となっているので、これは通年でそうなっているのでしょうか?
8bitというキーワードがあったので、より256階調による精細な表示かと思ったのですが、8bitマシンでの表示をイメージという事のようです。
ま、エイプリルフールなんでしょうが。
しかしながら、あるいみ正当なロールバック手法が無いのがiOS版のAppのつらいところのようです。致し方なく、以下の手順で、4.0から3.1.9へ戻しました。
母艦となるMacのiTunesから古いバージョンのアプリを退避
Mac上のSyncDocsに対して、PocketMoneyからデータを一旦エクスポート
iPod Touch上でアプリを削除
母艦の古いバージョンのアプリを再取り込み
iPodとiTunesを同期して、アプリをインストール
エクスポートしたデータを復旧
しかし、この方法が取れたのも、Appのアップグレードを直接iPodTouch上でおこない、動作がおかしいことに気付いたので、母艦側で古いバージョンが残っていたからに他なりません。危ない危ない。
そういえば、Rajikoもバージョンが上がってから使えなくなっているのですが、この方法で戻せるのかな?
しかし!ソフトは起動して、これまで入力した出納リストは確認できるのですが、新規に追加することができずに、アプリがクラッシュしてしまいます。使っている環境が初代iPod Touchで、iOS3.1.3という環境だからかもしれませんが、どうしたものだか。
こうなると、古いバージョンへ戻したいのですが、さて、どうやって戻すんだろう??との疑問が。しばらくは、小遣いの管理ができないかも。
メモリバックアップ用のバッテリとして、単4を3本使用するのですが、新品を入れたとしても電源ケーブルを抜くと時刻、プリセットしたラジオ局などの設定が消し飛んでしまいます。何らかの障害?
で、挫折しかかったところで、Webサイトのメンテナンスをずっとしていなかったので、2009年くらいから年ごとのアーカイブがおかしくなっている状況が気になりだしてしまい、一気に修正を行いました。
今回は、過去のアーカイブからトップページに移れるようにしたこと、ボーイスカウト関係のリンクを強化したことが改善点? 今後も地道に記録を取ることとしますか。
毎月二種類の雑誌を購入していることから、増刊などを含めると既に900冊を超えているのではないかと思うのですが、置き場所などに苦慮するようになってきました。一冊札あたりの平均的な厚さを仮に10mmとすると、10mm×900=9000mmとなります。幅75cmの本棚に入れるとなると、9000/750=12段相当ということ? 収容力の高い本棚を調達してそこに収めるかと考えたところ、学生時代に大学生協で売っていた本棚がいいな、、、と思いつつ、大学生協のWebサイトを見ると味も素っ気も無いそういう本棚はなぜかなし。他に調べてみると、コクヨのHR-6というものがそれに近いもののようなのですが、廃番になっているもののようです。
となると、実家に確か同じような本棚があったような気がするので、こいつをもらってくるしかないか、と思案している次第。
しかし、6段ラック2本で収まる?? そんなはずないような気が
さて、またまたボーイスカウトネタですが、なんとワタシ宛に入団希望ありとの連絡がメールで届き、ちょっとびっくり。そちらの方の言うところだと、元々府中主審だった者の都合で北海道に住んでいるが、来年度から府中に戻る予定だが、ムスコが継続してボーイスカウト活動をしたいといっているので、転入先の団を探しているとのこと。Internet経由での入団希望者は初めてではないか?と思われますが、ようやくこういう時代になった?
しかし、厚志家の方ご尽力でついにブログを開設。結局のところ、ワタシは何もしなったのですが前に進んで何よりです。
で、意を決して(?)積極的に体を動かさなくては、、、とのことで、昨日散歩がてらテクテク無駄に体力を消耗することにしました。夕方に予定があったので、朝10時前に家を出てから多摩川べりを下流へ向かって、結局二子玉川まで行ってしまいました。googleで調べてみると、大よそ16Km程度のようです。万歩計をつけていたので歩数のカウントは約3万歩。意外と少ない感じがしますが、一歩あたり50cm強ということなので、まあ妥当かと。どちらかと言うと歩幅が狭いようなので、もっと歩幅を広くしてさらに無駄に体力を消耗しないと。
この行程のなかで面白かったのは、世田谷区喜多見近辺に異常に古い車がたくさん停めてある会社があったこと。昔のアメリカテレビ番組の逃亡者で主人公のキンブルが乗っているような車だったり、初代トヨタパブリカなど。さらには、陸運局名が付いていないナンバープレートのついた車など。これって、どういう会社なんだか。
さらに感動したのは、内野に芝生が貼ってある草野球のグラウンド。やっぱり球場はこうでなくっちゃ
業界人(?)として、申し込みをしてみましたが、さあ、何に使うか
事務所にNECの旧ロゴのファイルが存在している!
NEC社員証が実際とは違うデザインになっている
NEC社員役の勤務地が田町の本社でいいのか?
NASAでの打ち合わせシーンに机の上においてあるクリスタルガイザーは日本仕様?
といったところが目についてしまいました。他にも、何かあるかもしれませんね。
しかし、長年使ってきたためか、イヤーソックが劣化したために交換しようとし、パーツだけを購入したのはいいのですが、どうしてもフレームにはまらない。力づくで押し込もうにもびくともしない。
結局ネットで調べてみると、ハンドソープをツルに塗って押し込むとスムースに装着できるとの情報があり、試してみるとするっと入るではありませんか。これで一安心です。
ムスメの通っている高校は、俗に言う修学旅行が無く、その代わりにスキー教室が設定されています。
今週まさにそのスキー教室で蔵王に行っているのですが、もしかして部屋にこもってトランプ三昧なのではないかと推測する次第。戻ってきたら問いただしてみようかと思います。
ムスメについては、理系を選択したものの、物理がイマイチで、環境、農学といった分野を視野に入れ始めているようで、30年前のワタシを見ているような感じがして、ビミョーな感じがします。どうも、父親と同じ方向と言うのは本人としてもビミョーなようで、どう会話したものか。
しかしながら、それはそれとして、自分がどういう環境で大学時代を過ごしたのかといったことを一度検分させてみても面白いかと考え始めています。その場合、母校の恩師や現役の学生とか言わせるといった"卒業生特権"を行使してもいいかな?、とも思ったりしているのですが、どう反応するか。
さて、我が家のムスメは高校二年、ムスコは中学二年と言うことで、今年一年は受験戦争の年となりそうです。
子供らは塾に通っているのですが、ムスメが別の塾に鞍替えしたいとのことで、受講コースに関する案内などを持ってきました。別途示されている契約内容に関する説明を読んでみたのですが、イマイチ理解できない点が何点かあったので、直接出向いて担当の方に色々話を聞いてきました。結局のところ、ウイークポイント補強、センター試験対応、志望校の二次試験対応の三段階での指導を行いますとのことでしたが、ムスメの意思も固いようなので、結局、その場で入校の手続きを済ませてきました。
さて、その際、ワタシは共通一次世代なのですが、現在のセンター試験って、共通一次と比べてどう違うのか?と聞いたところ、英語は長文対応に重点が置かれ、文書としても時事問題などが取り込まれているといったことが変わっているとのこと。
どうも、ムスメはバラエティ番組しかテレビを見ていないので、もっと時事ネタに触れさせないと...

しかしながら、今年度は夏休みを取っていないこともあり、このドサクサ紛れに取得しようと思っているのですが、どうもそういうわけには行かないようで、どうしたもんだか。ゆっくり休みたいものです。